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  1. 実際の体験談をご紹介
  2. 人気の即日カードローンをランキング
  3. よくある質問

実際の体験談をご紹介

パートの主婦でも安心して利用できました。(女性/30代)

女性/30代

主人の会社が倒産して、カードローンの利用を決めました。

パートで働いている主婦でも審査が通るか不安でしたが、
インターネットで女性専用のカードローンがあると知って安心したことを覚えています。

幸い主人には伝手があって失職の1か月後に新しい職場で働くことができましたが、現在の貯金は
子供の塾代や保険代などを払うには心もとなく、生活費のためにも思い切ってカードローンを申し込みました。

30日間無利息で借りられることにも、背中を押されました。

コンピューターやインターネットは少々苦手で文字を打つのに不慣れだったため、
代わりに電話で申し込みができたことはありがたかったです。

保証人がいなくても良かったり、在籍確認でパート先の同僚たちに知られてしまうこともなく、少しずつ気が楽になっています。

返済日についても、いつかうっかりお金を支払い忘れてしまうのではないかと申し込んでからひやひやしていましたが、
返済日を教えてくれるメールの配信も後々設定できました。

返済日も月の上旬や中旬、あるいは下旬から選べるため、無理のない範囲で返済予定を組むことができています。

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土曜日でもカードを発行してもらいました。(男性/10代)

男性/10代

先日財布を落としてしまい、カードローンの利用を決意しました。

離れて暮らす家族から、お金を借りることができなかったためです。

土曜日だったため銀行も閉まっていて途方に暮れるしかないのだろうかと考えていましたが、
曜日に関係なく学生アルバイトでも申し込めるカードローンを見つけました。

インターネットから印刷した申込受付シートに名前や住所、電話番号を書いて、
カードローンを申し込むべく銀行へ持っていきました。

運転免許証を持っていたおかげで、行ったその場でローンカードを発行してもらうことができました。

次の日に初めてコンビニエンスストアのATMからお金を借りたとき、緊張したことを覚えています。
借入残高にもよりますが、最低でも返済日には1000円支払うことができれば大丈夫というのは安心感があります。

時々アルバイトが忙しくて返済日を忘れそうになっていることもありますが、返済日をメールで知らせてくれるのは便利です。

即日で生活費の確保が可能でした。(女性/20代)

女性/20代

学生アルバイトの身でありながら、ゲームセンターや飲み屋などを巡る癖がなかなか治りませんでした。

カードローンに申し込むことを決めたのは、給料日まで2週間待たなければならなかったときです。
友達との付き合いや雑費を考えると、財布の中にある1万円では足りないと気づくのに時間がかかりました。

お金を借りたいと前々から気になっていた、アルバイトでも審査が通る可能性のある
カードローン会社をインターネットで検索し、申し込みました。

カードローン会社に対応する預金口座を持っていたため、
電話や郵便物なしにインターネットで申し込みが全部済むというのは楽でした。

下手に周りに知られる心配がありません。

必要な書類の提示は、スマートフォンで撮影したデータを送るという方法です。
手続きに不備が発生するのではないかと不安になりましたが、心配無用でした。

祈る思いで結果を待っていた審査は通過したとの連絡が入った当日、
申し込んだ額を銀行のATMで出金すると満足感が湧き出てきました。

ひとまずカードローンに通ったことで、お金が足りなくなるという危機から脱することができました。

人気の即日カードローンをランキング

数あるカードローンの中でも、融資スピードが早くて口コミ評価の高い会社のみを厳選してランキング比較しました。

なお、三菱東京UFJ銀行とオリックス銀行は総量規制対象外なので、収入がない専業主婦でも借入可能です。

  1. プロミス

    30日間無利息で最短1時間で融資、50万円以下なら収入証明書不要、顧客対応が良い

  2. SMBCモビット

    10秒簡易審査のスピード融資、信頼性が高い三井住友銀行グループ、明細の郵送ストップ可能

  3. 三菱東京UFJ銀行

    低金利で最短30分審査、口座開設不要でATM手数料無料、毎月の最低返済額は2000円から

  4. オリックス銀行

    限度額800万円なので高額な借入に最適、おまとめローンも可、手続きは全てWeb上で完結

よくある質問

カードローンに申し込む際、お金の使い道はどう答えるべきですか?

使い道が自由なカードローンですが、資金使途を尋ねられたときにギャンブルや株と答えるのはご法度です。

職業や年収などを含めて判断されるとはいえ、審査の際に悪影響が出てしまいます。
嘘を吐かなければ問題にはならず、ギャンブルの別の言い方としては娯楽やレジャー、交際費が挙げられます。

急な出費の中でも冠婚葬祭が特に好印象になりますが、資金使途は無理をして偽らないようにしましょう。

他には生活費や入院費、趣味といった答え方があります。

資金使途で嘘を言うとどうなりますか?

カードローンを申し込む際、銀行によっては見積書や請求書など、資金使途に関する書類の提出が必要となる場合があります。

実際のお金の使い道と申し出た資金使途が異なっていれば、違反行為と見なされる可能性があります。
カードローンの審査に関わった保証会社の保証を受けられなくなると判断されると、銀行から一括返済を要求されます。

カードローンとクレジットカードのキャッシング機能、負担が少ないのはどちらですか?

カードローンの金利は、クレジットカードのキャッシング機能で一般的な18%よりも低く設定されている場合が多いです。

会社や金額によっては実質年率で1.8%~14.6%、4.5%~17.8%など、18%を下回っています。
返済の方法にも差異があり、カードローンは追加返済が可能です。

クレジットカードでキャッシングした場合、返済方法は利用した翌月の一括払いに限られます。

払い終わるまで利息がかかってしまうため、返済資金が調達できた段階ですぐに返せるカードローンの方が負担は少なくなります。
毎月の返済日に指定された最低限の金額を支払うことで、無理なく返済期間を延長させることもできます。

借りられる金額が多いのは、カードローンとクレジットカードのキャッシング機能のどちらですか?

借りられる金額は、クレジットカードのキャッシング機能と比べてカードローンの方が多いです。

クレジットカードの利用可能額はショッピング枠とキャッシング枠があり、
現金を借りられるキャッシング枠はショッピング枠を使った残りに限られます。

カードローンは限度額まで現金で借りられる他、最大借入限度額にも差があります。

クレジットカードの利用限度額は10万円や30万円、100万円などに設定できますが、
カードローンは500万円や800万円、1000万円などと多額になっています。

借りられる金額が年収の3分の1までに制限される、貸金業法の総量規制に縛られないのもカードローンの特徴です。

返済を延滞した時の取り立てはどのようなものでしょうか?

貸金業規制法など、法律で取り立ての仕方は決められています

大声を上げるといった、暴力的あるいは威圧的な取り立ては禁止されています。

貸金業法21条では適切な時間で取り立てを行うこと、訪問時には正当な理由があること、
私生活を周囲に知らせないといったことなどを記載しています。

退去しなければならないときにも居座る、他の消費者金融を利用した返済の強要などがあれば、
録音や証拠となる物を保管し、告訴するべく監督官庁へ申告しましょう。

カードローンの利用限度額が低くなりやすい要素はあるのでしょうか?

アルバイトや専業主婦は銀行から評価が低い職業であるため、利用限度額は低くなりがちです。

アルバイトやパートは年収150万円未満の場合が多く、利用限度額の上限が30万円や50万円以下になります。
専業主婦がカードローンが申し込む場合、銀行によっては配偶者の年収が理由で審査に落ちる可能性があります。

申し込みができないこともあるため、注意しましょう。

利用限度額は申込者の年齢や会社の経営状態に影響される他、
固定給でなく完全歩合制など収入が安定していないと、利用限度額が低くなります。

勤続年数あるいは事業年数3年に満たなかったり、生活の基盤の指標となる居住年数が短いと評価が下げられてしまいます。

子供がいることや収入に対する家賃の割合にも左右されます。

マイナンバー制度はカードローンと関係がありますか?

マイナンバーは行政の手続きに使えるものであり、カードローンとは無関係です。

お金を借りることとは紐付いていないため、マイナンバーを通してカードローンの借入状況を知られることもありません。

カードローンの申し込みで必要な書類にマイナンバーが書かれているときは、
マイナンバーが見えないように黒いペンで塗り潰してから提出しましょう。

もしマイナンバーを隠し忘れても書類の提出先で使われることがないように対処されますが、
不安になった際にはマイナンバーを変更する方法があります。

不正に用いられる可能性があるときに限って、自治体で変更を申請することができます。

貸付自粛制度とは何ですか?

貸付自粛制度とはカードローンなど、金融機関からお金を借りることに制限をかけられる制度です。

自分自身や家族の浪費癖を解決したいときに自分もしくは法定代理人から2親等、
3親等までの親族や同居親族が、日本貸金業協会へ申告できます。

貸し付けの制限がかかる年数は、信用情報機関に登録してから5年間です。

貸金業者は貸付自粛制度に登録された情報を照会するため、
申請者がカードローンなどを申し込んでも借り入れが不可能になります。

申請を受け付けている場所は、都道府県ごとにある日本貸金業協会の各支部窓口です。
指名や性別、生年月日、住所などが登録されます。

郵送で申請する場合は運転免許証などの必要書類や申告書、返信用切手が必要です。

申告を受理された日から3か月間は、貸付自粛制度の撤回ができません。

カードローンで怪しい広告の見分け方はありますか?

カードローンの広告は記載に関する法律が定められており、事実と異なる印象を与えるキャッチフレーズや
銀行名をかたる、金利などに関する数字の不記載などが禁じられています。

返済能力がないと分かっていて勧誘することはできず、返済方式や返済期間などの文字の大きさも指定されています。

ホームページアドレスがある場合はインターネットで返済シミュレーションができるようにし、
貸金業相談・紛争解決センターは罫線で囲み、対応している時間を24時間制で表示しなければなりません。

カードローンを利用すると家族に影響はありますか?

カードローンの利用は契約者本人以外、基本的に影響を及ぼしません

記録は本人の信用情報のみに残ります。
家族がブラックリストに載ったことがあるとしても、カードローンを申し込むことに問題はありません。

収入がない専業主婦が申し込む場合は、配偶者がブラックリストに入っていたことで審査に落ちる可能性があります。

カードローン以外のローンが組みにくくなるケースもあり、
住宅や自動車などを持つことが難しくなるという意味では、影響がまったくないとは言い切れません。

間違えて返済額よりも多く振り込んでしまった時、返してもらうことは可能ですか?

銀行では組戻しという、振込先に頼んでお金を戻してもらう手続きがあります。

カードローン会社は余分に振り込んだ額の返却に応じてくれることが多いですが、繰り上げ返済として処理されることもあります。
組戻しを行っても返却が不可能となることがある他、組戻しには800円ほどの手数料がかかります。

カードローンの返済分の払込手数料も踏まえて、必要か考えて組戻しを行うか決めましょう。

カードローンの利息を下げてもらうことは可能でしょうか?

返済をしたという実績があれば、カードローンの利息を下げてもらえる可能性が高くなります。

一定以上の金額を借り、返済に延滞を起こしていなければ、金利の引き下げを見直してもらえます。

カードローンを申し込んでから1年後は再調査の対象となるため、
収入が上がっていれば再調査で利率が下がる場合があります。

返済の実績が作られた後の新しい借り入れ時が、交渉を行うタイミングです。

法律で金利の上限が決まっているため、限度額を引き上げることでも金利が下がります。

ローンカードの再発行は可能ですか?

カードローンにおいて、ローンカードは再発行することができます

紛失が発覚した時点で警察に電話をかけ、カードローン会社とも連絡を取りましょう。
カードローン会社は紛失されたカードの利用を停止し、新しいカードを発行する手続きに入ります。

場合によっては、不正使用されているか教えてもらえます。

警察ではローンカードが遺失物として届いているか確認してもらえますが、返答までに1日かかる場合があります。
新しく発行されたカードが郵便で送られてくるまでには、3日から1週間ほどかかります。

返済日までに間に合わなければ、カードがなくても対応できる振込などで支払いましょう。

カードローンの返済方法は変更可能でしょうか?

カードローンの返済日と返済額は、変更することが可能です

返済日の変更は銀行によって方法が異なり、変更届の提出、インターネットの会員ページ、電話などで受け付けています。
反映にかかる時間も考え、変更する際はなるべく早く申請しておきましょう。

選択できる返済日が限られている場合があるため、注意してください。

返済額を少なくしたい場合は専用の窓口に問い合わせ、返済額を多くしたい場合はそのまま多めに支払いましょう。
繰り上げで完済すれば借入期間が短くなり、利息も抑えられます。

多めに返済したからといって、1か月に1度は返済しなければならないことにご注意ください。

返済日に支払いが遅れるとどうなりますか?

カードローンの返済日の支払いを忘れると、翌日にカードローン会社から電話がかかります。

1度だけならば1日の遅れを待ってもらえることもありますが、悪い印象を与えかねません。
ずっと支払わずに延滞し続けると返済を促す書面が届き、勤務先にも連絡されることがあります。

支払いが遅れてしまうと事前に分かっているときは、自分からカードローン会社へ連絡を入れましょう。

入金可能な日を伝えると、利息の金額を教えてくれます。
カードローン会社によっては、メールで返済日を知らせてくれるサービスがあります。

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